MINNETONKAブーツ

HOME > 歴史と特徴

歴史と特徴

歴史と特徴

「MINNETONKA」は米国の地名を社名にしたのだそうです。その歴史は、アメリカのミネソタ州ミネアポリスで1946年に家族で創設された会社で、原住民であるインディアンたちの手作りの靴がその始まりといわれています。
MINNETONKAの製品は自然の材料を充分に活かし、良好な状態で、今でも手作業で作り続けている貴重なメーカー。決して大量生産をしません。
職人が手作業で縫っているので、縫い方などもひとつひとつ、それぞれ微妙に違っていて味のある雰囲気を持つブーツです。
まずMINNETONKAブーツの特徴は、フリンジが長い、ということ。スエードの質感はもちろん、フリンジやウッドビーズが、とても印象的でおしゃれですよね★
手作りで作り上げられているからこそ生まれる、独自の”風合い”や”手作り感”は暖かさや優しさを伝え、上質で素晴らしい履き心地を提供してくれます!
一枚の革で足を包み込むように作る伝統的な技法は、足を保護するために素足でサラッと履くコーディネイトを楽しむこともできます。
年中履ける上に歩きやすいといった特徴が魅力的ですね♪

プリウス エアロ